公式に発表されているものではありません。
編集者の推測を元に記述されています。

ジパング

名前解説
京都
鎌田盛政?-1184年。通称は藤太。鎌田政清の長男。源義経に仕え、弟の光政,佐藤継信・忠信兄弟とともに義経の四天王と呼ばれた。一ノ谷の戦いで戦死した。
鎌田光政?-1185年。通称は藤次。源義経の父・源義朝の乳兄弟である鎌田政清の子。兄盛政と共に義経四天王の1人として活躍し、屋島の戦いにて、射落畠で平教経と戦い討死する。
江戸
前田利家1538?-1599年。加賀藩主前田氏の始祖。豊臣政権の五大老の一人。槍の又左なのに剣!
明智光秀1528?-1582年。上洛を目指す足利義昭を隆盛著しい織田家に売り込んだことから、信長に仕えるが…。銃の名手であることは史実でも有名。本能寺の変により、ある意味で最も大きく歴史の流れを変えた人物。
柴田勝家1522?-1583年。信秀の時代から織田家に仕える重臣。武骨の性格で、その秀でた武勇から鬼柴田と呼ばれる。信長の弟・信勝を擁して信長を排除しようとしたが、信長との戦いに敗れて降伏した。信長の死後織田家の後継者問題で羽柴秀吉と対立するも、賤ヶ岳の戦いで敗れる。

大華帝国

名前解説
上海
張翼?-264年。字は伯恭。前漢の名臣・張良の子孫。劉備が入蜀した際に取り立てられる。建国から滅亡まで存命した数少ない人物。最後は鍾会の反乱に巻き込まれ殺害された。
鍾会225年-264年。字は士季。幼少の頃より聡明であったとされる。蜀漢を滅亡させた功労者のひとりだが、姜維と共に反乱を起こすも失敗、死亡する。
華佗?-208年。字は元化。神医と呼ばれた後漢末の伝説的名医。世界で最初に全身麻酔を用いた手術を成功させたとされる。仮病を使い曹操を騙した事から曹操の怒りを買い、投獄され拷問を受けて死去。
★典韋?-197年。曹操に仕え身辺の警護をしていた怪力自慢の猛将。給仕が一人では追いつかないほどの大食い大酒飲み。曹操が張繍の奇襲を受けた際に敵中で孤軍奮闘、全身に矢を受けて戦死した。
★宗預?-264年。字は徳豔。張飛に従い入蜀。文官として仕えていたが晩年は軍事にも関与した。建国から滅亡(ry。洛陽まで護送される途中で病死した。
上海征服後
★王允137年-192年。字は子師。後漢末の政治家。実直な性格で直言しては讒言を受けて投獄される事が度々あった。呂布を引き入れ董卓を暗殺、権力を握るものの、狭量な性格から支持を失い最期は賈詡の献策を容れた董卓軍残党の逆襲に遭い殺害される。
★貂蝉三国志演義にのみ登場する王允の養女。絶世の美女とされ(整形美人だとも)董卓と呂布に取り入って二人を仲違いさせ、呂布に董卓を殺させる。
張楊?-198年。字は雅叔。後漢末の武将。呂布とは同郷の誼で親しくしており、呂布の援軍要請に応じようとした所、曹操寄りの部下に暗殺される。しかし、その部下も別の部下に暗殺された。
陳宮?-198年。字は公台。初めは曹操に仕え兗州奪取に手腕を発揮するも、呂布と通じ反乱を起こしその軍師となる。最後は呂布と共に捕らえられ、曹操からの説得を頑なに断り処刑される。
上海孫子撤退後
公孫賛?-199年。本来は公孫瓉だが文字コードの関係か。字は伯圭または伯珪。武勇に優れ後漢末期の動乱で台頭。軍事力を背景に幽州を中心に袁紹・袁術に次ぐ勢力を築きあげるが、河北の支配権をめぐって袁紹と争い、易京の戦いで敗れて自害した。
★李封?-195年。呂布の部下。呂布軍ではかなりの高位にあったと思われる。曹操配下の李典の叔父を殺害したことから後に李典ら曹操軍に攻撃され戦死する。
北京
馬元義?-184年。黄巾党で張角の腹心。宦官抱き込みの為洛陽に潜伏していたところを密告により捕らえられて処刑された。馬元義の処刑により張角は予定を早めて決起を決意。これにより黄巾の乱が幕を開ける。
張角?-184年。太平道の教祖。黄巾党の首領。大賢良師と称し太平道を布教していたが、数十万の信徒とともに蜂起、黄巾の乱を起こす。しかし討伐軍の攻撃を受ける中、病没。教祖を失った黄巾の乱は次第に収束に向かう事になる。
皇甫嵩?-195年。字は義真。後漢末の将軍。黄巾の乱平定に主力として参加し功をあげた。一時配下に董卓がいたが意見の衝突が多く董卓が実権を握ると殺されかける。閻忠に皇位簒奪を持ちかけられるがこれを拒否している。
何進?-189年。字は遂高。後漢末の大将軍。元は肉屋だったが、妹が皇帝に嫁いだために外戚として権力を振るう。皇帝の後継問題で宦官と対立し暗殺される。
★★張梁?-184年。張角、張宝の弟。人公将軍と称する。皇甫嵩に敗れて戦死した。
★★張宝?-184年。張角の弟。地公将軍と称する。三兄弟で最後まで残るが、皇甫嵩に敗れ戦死した。
岳陽
甘寧生没年不詳。字は興覇。蜀の出身で江賊をしていたが、後に足を洗い勉学に励む。劉璋に対し反乱を起こすものの敗れて荊州へ逃亡。そこで黄祖に仕えるも冷遇され、敵対していた孫権に寝返る。曹操の本陣に100騎で奇襲をかけるなど剛勇な将だった。しかし賊時代の癖か粗暴な所をよく問題にされていた。
孫権182年-252年。字は仲謀。呉の初代皇帝。父と兄が築いた版図をよく守り国力を蓄えた。曹操を烏林で破った戦いは「赤壁の戦い」として良く知られているが資料に乏しく実際どのような戦いがあったのかは不明な点が多い。酒癖が悪く度々家臣に諌められている。
孫皓242年-284年。字は元宗。呉の四代目にして最後の皇帝。孫権の孫。宮廷の権力争いから先帝の遺言を曲げて帝位に推されたが、暴君で多くの臣を拷問し国を傾け、最後は晋の侵攻軍に降った。
★諸葛瑾174年-241年。字は子瑜。諸葛亮の兄、一説には従兄。馬面で有名。孫権からの信頼が非常に厚く、孫権は諸葛亮との内通を疑われた諸葛瑾を庇う際、「われと子瑜とは死生変わらざるの誓いあり、子瑜の背かざるは、われの子瑜に背かざるがごときなり」と言ったという。政治家、軍人として有能であった。彼自身は謙虚な人柄であったが自ら危惧したよう息子の諸葛恪は傲岸な性格から諸葛家を破滅へと導いてしまう。
成都
関羽?-219年。字は長生、改め雲長。劉備旗揚げからの腹心の一人。赤ら顔と髯が有名。元々塩の密売人をしていたことから、現在では関羽を祀る関帝廟が商売繁盛の神として世界中の中華街にいる。部下には優しいが傲岸不遜な性格だったようで馬超を始めとした同僚と度々問題を起こしている。諸葛亮が益州へ向い荊州を一人で統治するようになるが時世を読めず魏と呉の挟撃に遭いに敗死。
張飛?-221年。字は益徳(翼徳)。劉備旗揚げからの腹心の一人。大酒飲みで有名だが正史にそのような記述は無い。万人の敵と謳われる名将。橋の真ん中で仁王立ちして曹操軍数万を退けた長坂坡の戦いが有名。関羽とは逆に部下に厳しく名士には礼を尽くすタイプ。劉備は部下を粗雑に扱い傷めつける張飛の性格を危惧していたが、最後はその危惧が的中。近習に寝首を掻かれ暗殺される。
劉備161年-223年。字は玄徳。長い耳と手が有名。若い頃は酒と博打と女に明け暮れていた。前漢の景帝の末裔を称し、漢朝再興を掲げ挙兵。裏切りを重ねながら人間的な魅力と気に聡い戦略眼で乱世を渡り歩き、最後に蜀漢を建国する。しかし呉の裏切りに遭い関羽は敗死、荊州を奪わる。荊州奪還を狙った夷陵の戦いで大敗し失意のうちに病没した。
★★諸葛亮181年-234年。字は孔明。言わずと知れた名軍師。が、劉備存命中は軍事への携わりは一切許されておらず実際には軍師というより政治家であった。陳寿が言うように軍事的才能に際立った点は見られず、周囲の反対を押し切って馬謖を起用するなど失点が目立つ。長らく出仕する事無く荊州に隠遁(要するにニート)していたが劉備に三顧の礼で迎えられる。蜀漢建国後は丞相として権力を一手に握り北伐を敢行する。公正な政治家であったが、自分の意のままにならない劉封の処刑を劉備に進言するなど陰湿な面も目立つ。
拉薩
劉疆25年-58年。劉彊か?後漢の初代光武帝の長男で皇太子になるが母親が皇后から降ろされた事に不安を感じ退位し東海王となる。人柄が良く東海王になったあとも厚遇され、彼の子孫は後漢末まで続く事になる。
少昊黄帝の子で本名は己摯であるとされる。義和の国の領主。
高陽黄帝の孫で、顓頊の名で知られる神話上の帝王。祭祀をよく執り行ったと伝わる。
★黄帝前2510年-前2448年。古代中国の皇帝。実在したかどうかは正確には不明。本名は姫軒轅。帝鴻と同一視されている。蚩尤を討って人望を集め、神農の後を継いで皇帝になる。中国医学の祖とされることもある。
敦煌
田単生没年不詳。中国戦国時代の斉国の武将。燕国の名将楽毅によって滅亡寸前まで追いこまれた斉国を、絶体絶命の窮地より救い出した元祖「火牛の計」の名将。
鄭和1371年-1434年。本姓は馬。初名は三保。中国明代の武将。永楽帝に宦官として仕えるも軍功をあげて重用され、南海への七度の大航海の指揮を委ねられた。宦官の最高位である太監だったことから、中国では三保太監あるいは三宝太監の通称で知られる。
劉祉前7年-35年。字は巨伯。漢の皇族。父親を初め一族が新の王莽を排斥しようとしたことが発覚したため幼少時は不遇をかこつ。しかしその人柄から劉家で信望を集めていた。初めは一族と共に更始帝を奉じたが、更始政権崩壊後は光武帝に仕える。
★楊戯?-261年。字は文然。蜀の政治家。公正にして清潔で簡約、ただし適度に手は抜くと言う評価がなされている。姜維と仲が悪く讒言を受けて庶民に落とされた。
敦煌(長安攻略後)
白起?-前257年。秦の将軍。別名公孫起。大小あわせて70以上の城を落とした名将。しかし捕虜を40万人生き埋めにしたと伝わる。のちに宰相の范雎からその力を恐れられ徐々に立場を悪くし最後は自害を命じられる。
李牧?-前229年。趙の将軍。対匈奴戦で活躍した名将。その徹底した守りが一時臆病とされ解任されるも後任が攻めに出て大敗し返り咲く。藺相如ら重臣を次々と失くした趙を大将軍として支えるが秦から賄賂を受け取った宦官の讒言によって殺される。
楼蘭
★★宋江生没年不詳。1121年に山東省あたりで反乱を起こした。水滸伝の主人公、序列第一位・天魁星・及慈雨・呼保義としての方が有名か。
鄭成功1624年-1662年。元の名は森、字は明儼。国姓爺とも呼ばれる。中国台湾では清朝への抵抗運動を率いた国民的英雄とされている。(明朝及び現在の中国は漢民族中心だが清朝は満州族中心だから)日本出身である。
★★法顕337年-422年。姓は龔。東晋の僧。中国仏教の発展の為インドへ旅をする。旅行記『仏国記』は当時のアジアの様子が分かる貴重な資料。
伍子胥?-紀元前484年。諱は員。子胥は字。春秋時代の政治家、軍人。呉に仕え、呉の躍進に大きく貢献したが、次第に呉王から疎まれるようになり、最後には呉王から剣を渡され自害するようにと命令され、自ら首をはねて死んだ。
陳平?-紀元前178年。中国秦末から前漢初期にかけての政治家・軍師。当初は魏咎・項羽などに仕官するものの長続きせず、最終的には劉邦に仕え、項羽との戦い(楚漢戦争)の中で危機に陥る劉邦を、さまざまな献策で救った。その後、劉邦の遺言により丞相となり、呂雉亡き後の呂氏一族を滅ぼして劉氏の政権を守るという功績を立てた。
楼蘭(長安攻略後)
項羽秦末期の楚の武将。四面楚歌の人と言えば早いか。秦に対する造反軍の中核となり劉邦等と共に秦を滅ぼしたが、劉邦と天下を争い敗死した。
劉邦前漢の初代皇帝。高祖とも。戦争下手だったが、負けてはいけない一戦では負けなかったとされる。秦滅亡後の混乱を逸早く収めた点から、皇帝の理想像として挙げられる事が多かった。晩年の粛清が広まったのはかなり後の世になってから。
★★韓信麻雀の役・国士無双の由来となった人。中国秦末から前漢初期にかけての武将。劉邦の元で数々の戦いに勝利し、劉邦の覇権を決定付けた。張良・蕭何と共に漢の三傑の一人。
長安
王翦生没年不詳。中国戦国時代の秦の将軍。王賁の父。若くして兵法を好み、秦王・贏政(後の始皇帝)に仕えた。楚、越を滅ぼすなど秦の天下統一に貢献した。
★蒙恬?-紀元前210年。中国戦国時代の秦の将軍。匈奴討伐、万里の長城建設などに功績を挙げたが、宦官趙高の陰謀によって扶蘇(始皇帝の長男)と共に自殺させられた。
長安(敦煌攻略後)
司馬遷紀元前145年-?。字は子長。中国前漢時代の歴史家で、『史記』の著者。父は前漢の太史令となった司馬談。官名により太史公を自称する。自身も父を継いで大史令を拝命、その職能・任務として、清時代まで使用された太初暦の制定を行なった。その後宮刑を受けるも、父の志を受け継いで歴史書『史記』を完成させた。
★王翦上記参照。
王賁生没年不詳。字は典。中国戦国時代の秦の将軍。王翦の子。魏・燕・代・斉を滅ぼして、秦の天下統一に貢献した。
★蒙恬上記参照。
~襲撃A
李白701年-762年。字は太白。詩仙と呼ばれる唐代最高峰の詩人の一人。
杜甫712年-770年。字は子美。詩聖と呼ばれる唐代最高峰の詩人の一人。
徐福始皇帝の命で東方へ不老不死の薬を求めて旅に出た。何処に辿り着いてどのような半生を送ったのかは諸説あるが、始皇帝の下には帰らなかったようだ。しかし、『史記』によると薬を手に入れると嘘をついて援助金をせしめた詐欺師らしい。
~襲撃B
★孔子前551年-前479年。孔丘、字は仲尼。儒家の祖。
荀子前313年-前238年。荀況、字は卿。性悪説を説く。
孟子前372年-前289年。孟軻、字は子輿。性善説を説く。
老子生没年不詳。李耳、字は耼または伯陽。道家の祖。
~襲撃C
宋雲北魏の僧。経典を求めて西域へ向かった。各地を訪問したのち経論170巻を持ちかえった。
献公該当する人物が複数人いるので不明。
襄公該当する人物が複数人いるので不明。
劉蒼?-78年。光武帝の子。東平王。弟の明帝をよく補佐し後漢の安定に尽力した。章帝の代になっても重用され没後は手厚く葬られ、子孫は後漢滅亡まで続いた。
★阿骨打1068年-1123年。漢名は王旻。完顔阿骨打(ワンヤンアグダ)として知られる。女真族完顔部の族長。金を建国し初代皇帝となる。

モンゴル

名前解説
ザナドゥ
ナヤン
★アジュ
カイドゥ
★アユルバルワダ
ウリヤンカダイ
ウランバートル
シレムン
オゴデイ
バトゥ
ドレゲネ
★耶律楚材1190年-1244年。字は晋卿。チンギスに仕えた仏教徒で美髯公(ウルツサハリ)と称された賢人。
カラコルム
トグス
マフェオ
ニコーロ
チョルマグン
丘長春
アルマリク
ココ
チャガン
アリキバ
ホンタイジ
ドルゴン
ヌルハチ
カシュガル
サルタク
トゥラ・ブカ
ウラクチ
カシュガル防壁破壊後
コシラ
ブリ
カイシャン
グユク
キト・ブカ
ザマルカンド
シリギ
チンカイ
バヤン
ザマルカンド防壁1枚破壊後
ゲイハトゥ
バイドゥ
ムーサー
★アバカ
ザマルカンド防壁2枚破壊後
★ブルハイヤ
ジュチチンギス・ハーンの長男。婦人がメルキト族に攫われてから生まれた子のため、疑惑がつきまとい世継の候補から外された悲運の人物。ジュチの名はモンゴル語で「他人である」という意味。
コルグス
トルイ
テムグ・オッチキン
★カチウン
ウルゲンチ
フレグ
チンキム
★モンケ
アントン
~襲撃パターンA
ボオルチュ
ムカリ
ジョチ
★チャガタイ
★チラウン
ボロクル
~襲撃パターンB
トガ
★イェスン
耶律阿海
ボクトツ
ミヒラクラ

インド

名前解説
カルカッタ
ムンバイ
セイロン
デリー
ガンダーラ
クナーラ
バンドゥパーリタ
ダシャラタ
チャンドラグプタ
ビンドゥサーラ

ハワイ

名前解説
ハワイ

オーストラリア

名前解説
ダーウィン
北条高直
北条邦時
安国寺恵瓊1539年?-1600年。戦国時代から安土桃山時代にかけての僧・大名。“安国寺”は、住持した寺の名である。毛利氏の外交僧から、僧の身分のまま大名となった。関ヶ原の戦いでは懇意であった石田三成と通じて西軍に与し、毛利一族の当主・毛利輝元を西軍の総大将として担ぎ出すことに成功したが、西軍敗北後、西軍首脳の1人として、六条河原にて斬首された。
スパルタクス
★★歩闡?-272年。字は仲思。呉の名臣・歩騭の子。兄の死後後を継ぐが、暴君孫皓からの突然の帰還命令に怖れを為して晋へ寝返る。しかし孫皓の命で討伐に来た陸抗に敗れ処刑された。
バース
シェパード
ヤーノシーク
★★日本左衛門
鼠小僧次郎吉1797-1832年。大名屋敷を中心に盗みを働いた窃盗犯。今も残る自白調書によれば9年間に100回以上もの盗みを働いたらしい。警備がザルすぎたのか次郎吉が凄腕だったのか・・・。武士階級が絶対であった江戸時代に於いて大名屋敷を専門に徒党を組むことなく一人で盗みに入ったことから江戸時代における反権力の具現者のように扱われたり、そういったものの題材して使われることが多い。
★ジョナサン
アリススプリングス
ダイアー
アヴァクーム
中浦ジュリアン
フォークス
ブリスベン
ウォレス
★★リュシル
チャプリーンシカ
ドルゴルーコフ
フィリッピーヌ
★フェルナンド2世
シドニー
封常清
グレイ
勢多伽丸
★★ダドリー
★高仙芝
メルボルン
ブルンヒルド北欧神話に登場する戦女神ヴァルキリー。主神オーディンと女神ヨルズの娘であり、勝利の女神として知られる。『ニーベルングの指環』では英雄ジークフリートの恋人として描かれる。
デュ・バリー
菅原道真
方孝孺

インディアス

名前解説
サンフランシスコ
チワワ
フォートサムナー
ダラス
ペンサコーラ
セントルイス

USA

名前解説
カンザスシティ
ソルトレイクシティ
バンクーバー
アンカレジ
エドモントン
イエローナイフ
シカゴ
ニューヨーク

ヴィンランド

名前解説
ハバナ
サントドミンゴ
ポートロイヤル

インカ

名前解説
バルパライソ
アルボルノス-
ピカキラオ-
リョケ-
ウルコン-
クスコ
アヤ・カチ-
アヤ・ウチュ-
アヤ・アンカ-
ママ・ラウア-
クスコ防壁破壊後
ママ・クラ-
パチャクテク-
シンチ・ロカ-
マチュピチュ
バウリュ-
カルロス-
カハマルカ
スティク・ワマン-
クラ・オクロ-
ルミニャウイ-
アポ・マイタ-
キト
マイタ-
ユパンキ-
ロカ-
ワカ-
バルパライソ・クスコ~襲撃
アタワルパ-
キスキス-
チャルクチマ-
マチュピチュ・カハマルカ・キト~襲撃
ニナン-
ワルパ-
トゥパック-
テウオティヒ-

アステカ

名前解説
パナマ
チマルポポカ
クアウテモック
ベルナル・ディアス
アシャヤカトル
パナマ防壁破壊後
オニャーテ
ティソク
クイトラワク
アルマグロ
ウシュマル
キニチ
ワシャック
ヤシュ
ウシュマル防壁破壊後
アウィルォトル
ナルバエス
ベラルカサス
カカマツィン
テノチティトラン
イツコアトル
アカマピチトリ
ネサワルピリ
テオティワカン
クアウポポカ
ウェウェツイン
イシュトリショチトル
パナマ・ウシュマル・テノチティトラン~襲撃
マシュトラ
マルティン
テオティワカン~襲撃
コロナド
バルボア
クィトラワク
イピヤフ

マケドニア

名前解説
ペルセポリス
バグダート
ダマスカス
ゴルディオン
アレクサンドリア

エジプト

名前解説
カイロ
テーベ
アブシンベル

EU(欧州連合)

名前解説
サイゴン
シンガポール
ブルネイ
セブ
グァム
リスボン
フレッチャー
バウティスタ
ワルデック
ウジョーア
★レオ
バルセロナ
ヌミトル
プロカ
エイリーク
★レア・シルウィア
カルタゴ
ハスドルバル
マハルバル
マゴ
★ハミルカル
ローマ
オクタヴィアヌス
エルナン・コルテス
ルイ13世
★マルクス・クラッスス
アテネ
エバメイノンダス
ダントルカスト
★フランシスコ・アルメイダ
パウサニアス
マリアテレジア
コンスタンティノーブル
ヘラクレイオス
アスカニオス
グスタフ
★ゴルティアヌス3世
フリードリヒ大王
ヴェネツィア
レオナルド・ロレダン
エスターライヒ
アントワーヌ・ヴァトー
デキムス
★ヤコポ
ウィーン
デューラー
★シューベルト
バッハ
トランシルヴァニア
アウグストゥス
★ロラン
プピエヌス
マクシミヌス
ゴルディアヌス1世
ワルシャワ
ロマーノ
ガウス
ヘルシンキ
ジョヴァンニ・ネーレ
ピエール・ユラン
ヴァレンシュタイン
ジョゼフ・ボナパルト
ベルリン(被占領後)
ドゥアルテ1世
★シャルル6世
マヌエル1世
★ジョアン2世
ストックホルム
ユークリッド
アルキメデス仲間キャラにいるアルキメデスが、モブとしてここにも出てくるのはミスか。
おそらくヨーロッパで切手のモデルとしてよく使われることから、こちらでも出ているのかと思われる。
クセノポン
バルメニデス
ブリュッセル
ベルリーニ
ボンドーネ
チェリーニ
パリ
カトリーヌ・ド・メディチ
ルイ16世
ピリップス・アラブス
リスボン・バルセロナ・ワルシャワ・パリ~襲撃
マルティーニ
カルル
イシドロス
カルタゴ~襲撃
ポッティチェリ
アンジェリコ
アルトドルファー
ローマ・アテネ・コンスタンティノーブル~襲撃
カサス
エラスムス
サヴォナローラ
クロムウェル
ヴェネツィア・ウィーン・ストックホルム~襲撃
アルカデルト
アーロン
イザーク
ムートン
トランシルヴァニア・ベルリン(被占領後)・ブリュッセル~襲撃
ラファエロ
ピエロ
ダヴィッド
ワルシャワ・ヘルシンキ・パリ~襲撃
ダヴー
アッティウス
パスカル

ブリタニア

名前解説
香港
ガヘリス円卓の騎士の一人。ガウェインの弟。ランスロットによって殺される。
★アリデュークメモ:円卓の騎士(アリデュック、アラデューク)
ガレス円卓の騎士の一人。ガウェインの弟。ランスロットによって騎士に叙されるが、後に彼に殺される。ガヘリスとガレスの死により、その後ガウェインとランスロットが対立する。
ブランディレアリドゥックメモ:円卓の騎士
サイゴン
ガルテルメモ:円卓の騎士(ブリアン三兄弟)
リステイノズメモ:円卓の騎士(ブリアンの事)
レイノルドメモ:円卓の騎士(ブリアン三兄弟)
★ウルリーメモ:円卓の騎士(ウルリー卿。立派な騎士求む)
ギルメールメモ:円卓の騎士
サンフランシスコ
ペリシダスメモ:円卓の騎士
★ブラモア・ド・ガニスメモ:円卓の騎士
アンドレッドメモ:円卓の騎士
カーディフメモ:円卓の騎士
バルパライソ
クラリオンメモ:円卓の騎士
★カログリナントメモ:円卓の騎士(コルグレヴァンス卿)
ライオネルメモ:円卓の騎士(ボールスの弟)
ベイランメモ:円卓の騎士(ベイリンの弟)
★クロッドルスメモ:円卓の騎士(クロドゥルス)
ブエノスアイレス
★エクトールメモ:円卓の騎士(ケイの父かバンの子か。ド・マリスが付いてないから戦友コンビで前者かと)
★バンメモ:円卓の騎士(ボールスの兄弟(王の方)ランスロットの父)
ベルリン
★ディナス
★★ディナダン
ロンドン
グウィヤルトメモ:円卓の騎士
フェルグスメモ:円卓の騎士(ファーガス)
アリスタウスメモ:円卓の騎士
ペディパスメモ:円卓の騎士(ペティペイス)
ロンドン防壁破壊後(ガラハドと対決)
ヘクティマメモ:円卓の騎士(ヘクティマ、ヘクティメール)
ハーリュースメモ:円卓の騎士、じゃーない。ベイリンのペラム王編発端の人物
ブランデレスメモ:円卓の騎士(ブランディレス、ブランディルレス。Brandiles)
★ファーガスメモ:円卓の騎士(フェルグス。上同一人物。Fergus)
キャメロット(ガウェインと対決)
ペリモーンズメモ:円卓の騎士(ペリモネス)
パソレープメモ:円卓の騎士(ペルトレープ、ペルティロープ)
サヴァージュメモ:円卓の騎士(どのサバージュだ!でもたぶんこれドディルナス(ドディナス)・ル・サヴァージュ)
キャメロット防壁破壊後(キャメロット城最終決戦)
ラヴェインメモ:円卓の騎士
ガリホディンメモ:円卓の騎士
デジルースメモ:円卓の騎士(サグラモール(サグラムア)・ド・デジルース)
ロンドン・キャメロット~襲撃
カラドックメモ:円卓の騎士(カードック、カルドゥック)
ゲライントメモ:円卓の騎士(ゲレイント、ケルト版のみ)
ブラシアスメモ:円卓の騎士(ブラシャス、ブラスティアス)
被占領1(都市不問)
ペリノアメモ:円卓の騎士
メリオダスメモ:円卓の騎士
コンスタンチンメモ:円卓の騎士
被占領2(都市不問)
クリージュメモ:円卓の騎士(クリージェ)
ラックメモ:円卓の騎士
メリアグランスメモ:円卓の騎士

ロシア

名前解説
ウラジオストック
トレジーニドメニコ・トレジーニ。1670年-1734年。ロシアの建築家、都市計画家。スウェーデン系イタリア人で、ピョードル1世の側近として、ペテルブルク都市建設事業を統括した人物。
モンフェランオーギュスト・モンフェラン。1786年-1858年。18世紀にロシアで活躍した建築家。聖イサアク大聖堂の再建で、建築史にその名を刻んだ人物。聖イサク聖堂の石柱や宮殿広場のアレクサンダー・コラムなどの複雑な大事業も多く手がけた。
ココリーノフアレクサンドル・ココリーノフ。1726年-1772年。ロシアの建築家。トボリスクにて役人の子として生まれた。ロシアの芸術アカデミーの創始者でもある。
カムチャッキー
シェリホフ
バラノフ
レベデフ
★ストロガノフ
エカテリーナ1世
ヤクーツク
ヴォロニーヒン
ブリューロフ
ウフトムスキー
トーン
★ルイレーエフ
イルクーツク
ピョートル1世1672年-1725年。初代のロシア皇帝。大北方戦争での勝利により、ピョートル大帝と称される。スウェーデンからバルト海海域世界の覇権を奪取してバルト海交易ルートを確保。また西欧化改革を強力に推進し、ロシアの近代化に努めた。彼がフィンランド湾に注ぐネヴァ川の河口に建設したサンクトペテルブルグは、1712年以降、200年にわたってロマノフ王朝の帝都になった。
★エリザヴェータ
イヴァン6世
ピョートル3世
メーンシコフ
サンクトペテルグルク
ムラヴィヨフ
カホフスキー
ペステリ
キース
モスクワ
ゴローニン
イプシランチ
ガンニバル
★ヴィトゲンシュテイン
モスクワ防壁破壊後
ジョミニアントワーヌ=アンリ・ジョミニ。1779年-1869年。スイス出身の軍人、軍事学の研究者である。フランス第一帝政、のちにロシア帝国に仕えてナポレオン戦争に参加し、『戦争概論』などを著した。戦略、戦術、兵站を主な研究領域としており、研究業績としては軍事学の方法論、戦争術、戦いの原則、内線および外線作戦、後方連絡線、兵站に関する研究を挙げることができる。
パーヴェル
ヴィクトル
★クリンガー
ヤクーツク・イルクーツク~襲撃
クルーゼンシュテルン
ゲデンシュトルム
コツェブー
★ウランゲル
イルクーツク~襲撃
ムウロメツ
ラクスマン
ブラウンシュヴァイク
★ベストゥージェフ
サンクトペテルグルク・モスクワ~襲撃
ミロラドヴィチ
★スタニスワフ
オステルマン
レプニン

バビロニア

名前解説
バビロン
スアムブム
エシュフ
シュム
イルナ
センナケリウブ

無所属・所属不明

名前解説
ジャカルタ
バリ
ポートモレスビー
タヒチ
アオテアロア

イルミナティ

名前解説
崑崙
崑崙地名中国古代の伝説上の山岳。封神演義では仙人の住む聖なる山として登場する。
武王周の創始者。殷の最後の帝である紂王を討ち、周を立てた。文王の次子。以下、崑崙に出現するキャラクターは封神演義の登場人物でもある。
紂王帝辛とも呼ばれる殷の最後の帝。悪事の限りを尽くしたと言われている。
★周公旦文王の第四子、武王の同母弟。武王の補佐を勤め、さらに武王の子を補佐し、建国直後の周を安定させた。
文王姓は姫、諱は昌。父季歴と母太任の子。武王の父にあたる。太公望を軍師に迎えた人物でもある。
ティルナノーグ一戦目
ティルナノーグ地名ケルト神話に出てくる妖精たちの国。常若の国と呼ばれる。
★フェルグスケルト神話の英雄の一人。フェルグス・マック・ロイ。魔剣カラドボルグの所有者である。神話ではクー・フーリンとの戦いが描かれる。
スカアハケルト神話に登場する影の国の女王。武芸に秀でた呪術師で、クー・フーリンの師として有名。
コンラケルト神話の女神オイフェとクー・フーリンの子。スカアハを師として修行し、7歳にして父と対等に戦える力を有する。しかし、策略によってクー・フーリンと戦うことになり命を落とす。
レーグケルト神話の登場人物。クー・フーリンの御者として数々の戦場で活躍する。
ティルナノーグ二戦目
★ディルムッドケルト神話に登場するディアナ騎士団の戦士。ディルムッド・オディナ。美しい容姿と女性を虜にしてしまう魔法の黒子を持ち、主君フィンの婚約者グラーニャとの不義の恋により幾多の苦難を受ける。二本の槍と二本の剣を持っていたとされ、それぞれ「ゲイ・ジャルグ」「ゲイ・ボー」「モラルタ」「ベガルタ」と銘がある。
フィンケルト神話の登場人物。フィン・マックール。フィオナ騎士団の団長。癒しの手をもち、手ずからすくった水で重病を回復する奇跡をもたらすと言われる。
アルカディア
アルカディア地名ギリシャのペロポネソス半島にある古代からの地域名で、後世に牧人の楽園として伝承され、理想郷の代名詞となった。
★アガメムノーンギリシャ神話の英雄。ミュケーナイの王であり、トロイア戦争におけるギリシア軍の総大将。ギリシア方の王たちを率いて戦ったためローマの時代には「王の中の王」と呼ばれ、皇帝の比喩とみなされていた。
オルペウスギリシャ神話に登場する吟遊詩人、オルフェウス。アポロンより竪琴演奏技術を伝授され、彼が竪琴を弾くと、森の動物たちが集まって耳を傾けたといわれる。
竪琴放置してなにやってんすか。
オイディプスギリシャ神話に登場する古代王国の王子。「朝に4つ足、昼に2本足、夜は3つ足・・・」というスフィンクスの謎かけを解いた人物。自らの母と近親婚をしており、「エディプス・コンプレックス」の語源となった。
エリュシオン
エリュシオン地名ギリシア神話に登場する死後の楽園で、神々に愛された英雄達の魂が暮らす世界。
オデュッセウスギリシア神話の英雄。トロイア戦争でトロイの木馬を考案した人といえば早いだろう。
★アンキセス
ペルセウスゼウスを父に持つ半神半人の英雄。アイギスの盾を持ち、メデューサを打ち倒す。また、海獣を撃ち滅ぼしアンドロメダを妻に迎えた。ペルセウス座。
被占領(都市不問・アヴァロン含)
カプリコルヌス
ペイトー
★アゲーノル
ヒラニプラ 一戦目
ヒラニプラ地名ムー大陸の首都。
シグムント
アレオス
ウマシマジ
ヒラニプラ ニ戦目
カトレウス
ヒラニプラ (ムーとの決戦) 一戦目
大アイアース
小アイアース
★ポリュデウケス
ヒラニプラ (ムーとの決戦) 二戦目
アイオロス
★アイアコス
ムー正確には「ラ・ムー」。個人名ではなく、ムー大陸の王が代々受け継いだ肩書き。
~襲撃A
★ラオメドン
イピクレス
ステネボイア
~襲撃B
マイア
タイゲタ
★エレクトラ
アステロペ
~襲撃C
シーシュポス
エンディミオン月の女神に愛された少年。神々によって、その美しさが老いて失われることが嘆かれた。美しさを保つため、ゼウスによって永遠の眠りが与えられる。
★アイギーナ
メロペー

イルミナティ (エルドラードゲート通過後)

名前解説
ラピュータ
ラピュータ地名ジョナサン・スウィフトの小説『ガリヴァー旅行記』に登場する空飛ぶ島。ムスカ大佐でお馴染みジブリ映画のモデルともなった。
セトエジプト神話に登場する神。オシリスの弟。荒々しさ、敵対、悪、戦争、嵐、外国の土地などを象徴する砂漠と異邦の神。太陽神ラーとヌトの間に生まれた、オシリス、イシス、ネフティスに続く4番目の子。姿形がハッキリせず、一般的にはジャッカルの頭を持つ人間の姿をしているとされる粉砕・玉砕・大喝采な社長の名前の由来がこの神様。
シューエジプト神話の大気の神。湿気の神テフヌトとの間に、大地の神ゲブと天空の神ヌトをもうける。子供たちが抱き合っているところをシューが無理矢理引き離し、天と地とが分かれたとされる。
イシスエジプト神話の女神アセト。イシスはギリシャ読み。ナイル河畔のサイスに大規模な神殿があったことで知られる。外見はトビあるいは背中にトビの翼を持った女性として表され、イシスがホルスに授乳する様子などが、イエスの母・マリアへの信仰の元になったといわれる。
オシリスエジプト神話の神。王冠をかぶり、体をミイラとして包帯で巻かれて王座に座る男性の姿で描かれる。セトと争いバラバラにされて殺されてしまったが、イシスが体の欠片を集めてミイラとして復活、冥界アアルの王としてここに君臨し、死者を裁くこととなった。
ホウライ
ホウライ地名古代中国で東の海上にある仙人が住むといわれている山。
スサノオ日本神話に登場する神。ヤマタノオロチを倒し、その尾から出てきた天叢雲剣(草薙の剣)を天照御大神に献上した。
荒魂神の魂の持つ2つの側面のうちの1つ。天変地異、流行り病、人の心を荒廃させて争いへ駆り立てる神の働きである。神の祟りは荒魂の表れである。
和魂神の魂の持つ2つの側面のうちの1つ。雨や日光の恵みなど、神の優しく平和的な側面である。神の加護は和魂の表れである。
カナン
カナン地名地中海とヨルダン川・死海に挟まれた地域一帯の古代の地名。聖書で「乳と蜜の流れる場所」と描写される。
メドゥーサ
アレークト
ティーシポネー
ムー
エデン
エデン地名理想郷の比喩。シュメル・アッカド語で「平地」を意味し、メソポタミアの大平原を指す。
ゼウスギリシャ神話主神。社会秩序、天候、特に雷を司る天空神でもあり、オリュンポス十二神をはじめとする神々の王様。皆様ご存じ浮気王。沢渡止もびっくりの家系図持ち。
雷霆ゼウスの別名でもあり、ゼウスの武器ケラウノスのこと。雷を操るとされる。
光輝ゼウスが纏っていたとされる天界の輝きを纏った鎧に山羊革の胸当て。
恐怖ギガントマキア時に纏っていたとされる甲冑の名前。
アトランティス一戦目
アトランティス地名伝説上の大陸。強大な軍事力を背景に世界の覇権を握ろうとしたものの、ゼウスの怒りに触れて海中に沈められたとされる。
ノルン北欧神話の運命の女神。北欧神話では運命の女神は多数であり、ノルンは総称である。長女ウルズ(過去)、次女ヴェルザンディ(現在)、三女スクルド(未来)の三姉妹を指すことが多い。
クローソーギリシャ神話の運命の三女神の長女。過去を象徴する。
ラキシスギリシャ神話の運命の三女神の次女。現在を象徴する。
アトロポスギリシャ神話の運命の三女神の三女。未来を象徴する。
★モズグズ
アトランティス二戦目
オーディン北欧神話の主神であり戦争の神。神槍グングニルを携える戦士として知られるが、同時にルーン文字を主とした呪術を極めた魔神として名高い。ヴァルハラにて、高潔な生き様を見せて亡くなった戦士たち(エインヘリヤル)を従える。
勇ましいエインヘリヤルヘインヘリヤルは、その生き様を認められ死後にヴァルハラに迎え入れた戦士を指す。
★彷徨うエインヘリヤル同上
ヴァルキリー戦場でエインヘリヤルを選定する役割を持つ戦の女神。勝利を司るブリュンヒルデや、運命の女神スクルドを始めとした複数の女神の総称である。
ヒラニプラ
ムー
ナイアラルトホテップクトゥルフ神話の旧支配者の一柱。ニャルラトホテプとも表記される。旧支配者の中でも、天敵である一柱クトゥグアを除けば最強の存在である。最強故に、他の全ての存在を軽視しており、人間はもとより旧支配者達をも寄せ付けない。その姿は固定の姿を持たず、千の顔を持つとされる。
★アレス戦争を司る神。膂力に長けた神であるが、性格の荒々しさが強調される。当時、平和であったギリシャでは忌み嫌われる存在であったためか、悪印象を与えるエピソードが多く伝わっている。
アポロンギリシャ神話の神。オリュンポス十二神の一柱。音楽、芸術を司る神として知られるが、弓矢の神、牧畜の神でもある。輝ける光を持つ青年神として描かれ、美の象徴でもある。
デメテルギリシャ神話の女神。オリュンポス十二神の一柱。豊穣を司る大地の女神。
ラピュータ・ホウライ~襲撃
神農中国神話の登場人物。多くの植物を食べ、民に食用と毒草の違い(医療)を教えた。医薬と農業を司る神。
女禍中国神話に登場する人類を創造したとされる女神。封神演義にも登場する。
蚩尤中国神話の登場人物。神農の子孫とされている。兵器の発明者とされ、霧をあやつる力があったとも言われている。
カナン・エデン~襲撃
アスモデウス多くの伝承に登場する悪魔。ゾロアスター教では狂気と暴力のアエーシュマ、キリスト教では7つの大罪のうち色欲の悪魔とされる。
ルシファー悪魔達の総帥。ラテン語で『明けの明星』を示す。堕天して魔王サタンになるとされており、悪魔そのものとも見なされる存在。
マモン
アトランティス~襲撃
シヴァヒンドゥー教の三主神の一柱。破壊を司る。いくつもの顔を持ち、暗黒神マハーカーラとなる時、世界を崩壊させるという。女神パールバディを妻とする。
ブラフマーヒンドゥー教の三主神の一柱。創造を司る。世界を創造する役割を持ち、世界が崩壊した後も新たに創造する役割を持つ。女神サラスバディーを妻とする。
ヒラニプラ~襲撃
大国主命
倭大国魂神
被占領
ビーマ
ドラウパディー

ミッション

フラグミッション

名前解説
鉄砲隊攻略戦
滝川一益
羽柴秀吉
丹羽長秀
オーストラリアの支配者を探す
ジャック・ザ・リパー
ブランヴィリエ
★★平井権八
ヴォイツェック
★ジル・ド・レイ
対ブリタニアの準備を整える 1戦目
★ジェレイント
ラジナスメモ:円卓の騎士
ガラガスメモ:円卓の騎士
カラドックメモ:円卓の騎士(ロンドン・キャメロット~襲撃と同一人物。※Caradocは原作中一人のみ。Sir Caradoc Briefbras)
アコロンメモ:円卓の騎士
対ブリタニアの準備を整える 2戦目
★モーレス
アグラヴェインメモ:円卓の騎士
謎の声の調査
★ニュートン
ケプラーメモ:ヨハネス・ケプラー
転送装置の確認
ティアマト
天の石版
大地の怒り
★ムシュフシュ
転送装置を探せ
ミキストリ
テスカトリポカ
ムー大陸に進軍
ヤマタノオロチ
八徳・八犬伝

源義経

名前解説
平氏の残党
平良将
平貞盛
平高望
平将武
平氏の残党再び
平教経
平忠盛
★平頼盛
平通盛
平将国
★平良門
打倒!平の呪い
平維衛
平正度
平正衛
★平兼盛

武蔵坊弁慶

名前解説
武器集め 1000本目!
オリヴィエローランの歌の登場人物。ローランの親友で名剣オートクレールの持ち主
マルガニス〃。オリヴィエに致命傷を与えるが、彼によって自身もまた倒される

安倍晴明

名前解説
百鬼夜行退治
犬神狐憑きなどに代表される、動物の憑き物の一種とされる。憑かれることで人にあるまじき凶暴さを示す。通常の治療では治らず、祓いを必要とする。「蠱毒」として人為的に作られることもあり、平安時代には重度の呪いの一つとして恐れられた。*注:「蠱毒」とは複数の動物を殺し合わせ、動物達の血と恨みを結集させた最後の一匹を呪いに用いる呪法。
さるとらへび「鵺」のような生き物。頭は「さる」、胴体は「とら」、尻尾は「へび」とされる。
のっぺらぼうほとんど人と変わらない容姿だが、顔には目・鼻・口が一切ない妖怪。人を驚かせることで有名だが、それ以外の害は無いことが多い。
海坊主船に乗っていると突如として海から現れる妖怪。船を沈めにくることもあり、無害なこともあるとされる。船幽霊とも、自然現象とも言われる。
隠し神逢魔が時(夕暮れ時)に現れ、子どもを攫うという。神隠しを起こす妖怪の総称。親が子どもたちを遅くまで遊ばせないように諭すときに用いられる。

孫六兼元

名前解説
ヒヒイロカネを求めて
アッコロカムイメモ:モンスター系
ヴォジャノーイ
アスピドケロン

三蔵法師

名前解説
石窟に眠る書物
盗跖
彭越
★蘇峻
燕順
★張燕生没年不詳。褚燕、飛燕などとも呼ばれる。十万の軍勢を抱える黒山賊の首領。黄巾の乱に呼応して付近を荒した。乱後も勢力を保つが後に曹操に降伏し魏の将軍となる。

ガリレオ

名前解説
ご機嫌ガリレオ
フェリエメモ:ヴァンサン・フェリエ
シュプレンガーメモ:ヤーコプ・シュプレンガー
ベルナール・ギーメモ:異端審問官
ロベール・ル・プティメモ:異端審問官

トリスタン

名前解説
反乱の騎士たちを退治
クラルスメモ:円卓の騎士(クラウス、クラリス)
ラモラックメモ:円卓の騎士
ベレアスメモ:円卓の騎士(ベレウス、ベリアス)

ファウスト

名前解説
メフィストフェレスを追え
メフィストフェレスメモ:悪魔系
ザガン
アンドロマリウス

ノストラダムス

名前解説
アンゴルモア発見?・アンゴルモア討伐
アンゴルモア※必要なら詳細を

パーシヴァル

名前解説
パーシヴァルの鎧
エドワードメモ:円卓の騎士
オザンナ卿メモ:円卓の騎士
アレミラメモ:円卓の騎士

エンキドゥ

名前解説
エンキドゥのお手伝い
フンババメモ:ギルガメシュ叙事詩

ユーウェイン

名前解説
一人でできるもん!
黒騎士メモ:アーサーの孫

ヘラクレス

名前解説
恩人の願い
ゲーリュオーン
ヒッポリュテ
ヘスペリデス
最後の願い
ヒドラ
ケリュネイアの鹿
クレタの牡牛

その他